カテゴリ:Tattoo Journeyタトゥー旅( 180 )
散策
フランクフルトから南西ドイツの小さな町へ。
いつも深夜に到着することが多いのだけど、今回はフランクフルト経由なので午後に着いてしまった。

しかし、月曜日、このエリアの私のお気に入りの飲食店は定休日。
アパートホテルはキッチン付きの部屋ではなかったのでスーパーで食材を確保して調理というわけにもいかず、
食事をとるために、テュービンゲンまでわざわざ行くことになった。

テュービンゲンのお約束の風景。
パステルカラーの木組みの家。
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オールドシティの中で朝食のプレッツェル(写真右)をゲット。
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夕食に入ったレストランは、
残念ながらあまり美味しくなかったので省略。
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美味しいものにはありつけなかったけど、
オールドシティ内を散策することができたので良かった。

また改めて写真をアップします。

by alhaut | 2017-06-13 20:36 | Tattoo Journeyタトゥー旅
ゲイシャタトゥー途中経過。移動開始
ベルリンへ出発。
ドイツは昨日からキリスト復活祭、イースターホリデー。
ここ南ドイツからベルリンへ移動する鉄道も、いつもなら18時台まであるのに、
イースターホリデー今日、土曜日は最終が15時台。

すごく不便だが、世の中がのんびりお休みモードなのでしかたなし。

ということで、朝から移動し、火曜日までベルリンで静かに過ごすことにした。
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ゲストスポットでのタトゥー、途中経過。
着実に進んでいる。

世の中、世界情勢を見るといろんなことが発生してとてもあわただしい。
自国とその周辺の事もとても気になる。
いろんな情報があふれかえっているが、何が正しい情報なのか
見極めと判断をしながら情報を見ていきたいと思う、
by alhaut | 2017-04-15 14:37 | Tattoo Journeyタトゥー旅
フランクフルト春の団らん、タトゥー母娘の考え
次のゲストスポットへの移動前に、フランクフルトの友人を訪ねた。
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友人ファミリーは、IRON MAIDENの30年来の強力なサポーター。
結婚して家庭を持っても、夫婦共々、時にはちびっこ連れて、一家総出で
メイデンを追って各国を旅することを継続している。

昨年4月は、IRON MAIDENの日本公演に5歳の娘さん連れて
3人で公演に行くつもりだったのだが、日本は幼い子供の入場ができないために断念。

計画変更で、まず奥さんがひとりで日本公演に参加、
その後旦那さんが中国公演に参加、それぞれに観光をしてドイツに帰ってきた。

メタルのサポーターたちが各国を追うのはよくあることなのだが、
IRON MAIDENのサポーター、メイデンファミリーの人々は、ファン同士の絆も深く、
なんというか、さらに筋金が入っている感じだ。

この4月下旬は、ドイツ公演が始まるので私も一部合流することになっている。
みんなとの再会がとても楽しみだ。


そんなわけでここの家族とは、IRON MAIDEN, ヘヴィメタル、
それからタトゥーを通してのお付き合い。
フランクフルトのゲストワークは、必ずこことワンセット(^^)
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アットホームで素敵なファミリーである。
今日は遠方からやって来た奥さんのお母さんもいらした。

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バルコニーの向こうには、生い茂る木々。
高層ビルが立ち並ぶ大都会であってもこれだけ緑が茂り、
自然を身近に感じられるというのは、ドイツの良いところだと思う。

昼食は、お母さんの手作り料理。キャベツと豚肉の煮込みスープとマッシュポテト。
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今日の訪問の目的は、実はタトゥーの打ち合わせだったりで…(^^;;
お母さんの前でタトゥーの打ち合わせってどうよって日本人的には思ってしまうのだが、
友人は、打ち合わせ用に肌にペンで描いた下絵をお母さんに嬉しそうに披露していた。


その範囲の大きさにギョッとするお母さんが忘れられない。

「あんた、どんだけ彫るつもりなんや!」

と大阪弁風に声が聞こえてきそうだった。

お母さんはタトゥーには全く興味はないが、
娘(=友人)がタトゥーを彫ることは本人の自由と認めている。

一方の友人の方も、「私の身体のことは私が決めるのだ」と明確。
肉親だからといって干渉すべきではない事柄があるのだ、
という権利の線引きがしっかりされている。

一瞬の衝撃的な表情は、やはり忘れられないが(^^;;
すでに彫る現場にも立ち会っている好奇心旺盛な方なので、
今回も、好きにしたらと、寛大に受け入れられるのだと思う。

食事して、会話して、リラックスしていたらあっという間に鉄道の時刻。

そろそろおいとましようとしたら、
あと数分でおやつが出来上がるからとお母さんに
引き止められる。

ちょうどBerliner(ベルリナー)と呼ばれる揚げドーナツを生地から作っていて、
揚げている真っ最中だった。
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名前の由来はベルリンから来てるのだろうか。

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生地を練って、伸ばして、せっせとパンをこねるお母さんが素敵だった。


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揚げパンの中にはアプリコットジャム。

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旦那さんが、砂糖をかけて仕上げくれた。

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私の鉄道おやつ(^^)
ビニール袋で良いといったのにわざわざタッパーを持たせてくれた。

パン屋さんの定番のドーナツ生地のベルリナーでは味わえない、
サクサクもっちり生地のパンで、とても美味しかった。

フランクフルトシュトゥッツガルト間は短距離。
移動はスムーズ行くだろうと期待していたが、、、



今回は、シュトゥッツガルト中央駅で当日試合予定のサポーターたちと
機動隊によるにらみ合いが発生して、ひとつのプラットホームが運行停止。

私の乗るローカル列車がキャンセルされて、
しばらく中央駅で時間を潰さないといけない羽目になった。

しょっちゅうあちこち移動していると時々変わったことに遭遇して予定が狂わされてしまうが、
こういうことにもとても良く慣れてしまった^^;
by alhaut | 2017-04-10 18:50 | Tattoo Journeyタトゥー旅
大聖堂、それから帰路
やっとベルリンに戻れる…(´д` ;
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ケルン駅前で鉄道待ち。
ケルン中央駅は、駅前の大聖堂がすごい。

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何度見ても圧倒される。

第二次世界大戦では、ケルンは空襲によって
大聖堂以外焼け野原になった。
大聖堂も爆撃されたが、倒壊しなかったので復元工事がなされ、第二次大戦以前の姿に修復された。

大聖堂の歴史は古く、初代の大聖堂は4世紀。
その後、焼失や建設工事の中断などを経て
19世紀に工事が再開され、現在の姿の大聖堂になった。


地元のケルンの人から聞いたところによると、
この大聖堂は常にどこかを改修工事し続けなければならず、工事が終わる時はこの世の終わりというお告げがあり、いつもどこが工事されているそうだ。

それは単なる地元の言い伝えや都市伝説であって信ぴょう性はわからないが、とにかく、いつ見てもどこかが工事中である。

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観光客がいても、荘厳さがまったく変わらない。


それにしても疲れた。
一か月の旅は、Too much すぎだ。


スーツケースにバックパック姿での移動。

周囲の人が、私の出で立ちを見たら
ゲストワーク旅は、とてもタイヘンそうに見えるようだ。

嫌にならないのかと、聞かれたりするが
確かに、しんどいと思う時もあるが、
繰り返しの移動や、次々と新しい環境に身を置く
ということにあまりストレスを感じないのが
基本的性格なので、やはり楽しんで旅をしている。

どんな環境の変化にも柔軟になれないと
楽しめないことだとは思う。


ワールドツアーで世界を旅しているミュージャンの方と話す機会があり、

「最近はゲストワーク旅で移動続きで、
一か月に2,3日しか自宅に住んでないんですわ。」

と近況を話したら

「わかるよ、その気持ち!」

と返ってきた(^^;

ワールドツアーをするバンドになると、
数ヶ月に一度の帰宅など当たり前なので、メンバー自身が旅の疲れで離脱したり、プライベートでの不和が発生したりする時もあるようだ。

旅は自由気ままで良いように見えても、見えない部分では結構たいへんである。



旅で意識していることは、どこにいても
一日の生活リズムを一定にすること。

これが崩れると体調不良にもつながるので、
リズムを保つことは旅を通して学んだ。
慣れたもんである。

が、今回はお腹いっぱい。

ひと月に1日でも自宅に戻るというのは
とても大切なことだと気付いた。

ベルリンに戻ったら、少しゆっくりして
また来週末から、旅を開始。

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写真は、昨日の夕暮れ。午後20時。
どんどん日が長くなる。




by alhaut | 2017-04-02 10:44 | Tattoo Journeyタトゥー旅
3月1日雑感
今年もあっという間に3月1日。
自宅ベルリンでの3日間を過ごし再びゲストワークへ。
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ICE(ドイツ高速鉄道)からの車窓。今日は曇り空…
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一日一日を振り返ると盛りだくさんの出来事で
通り抜けるような2月だった。
月日の経過がほんとうに早い。
 
ご縁や人とのつながりは、
自分自身が積極的に動いた結果発生するもの。
そこから新しい出来事や変化を手にいれることができる。
そういうことを場面、場面で感じることが多い1月2月だった。

ここ最近起きた出来事、人、物事、会話…
いろいろと浮かんでくる。


カミサマや天の意志というものはちゃんと見ていて
今の私に必要な出来事を与えてくれていると思う。
良いことも、悪いことも、嬉しい事も、ムカつくことも
すべて必要なことが起きている。


今後どのような未来になるかは、
自分自身の行動が作り上げることなので、
これからも引き続き歩いていこうと思う。

と、取り留めもなく考えていたらあっという間にケルンに着いてしまった。
ゲストワーク開始だ。
by alhaut | 2017-03-01 19:46 | Tattoo Journeyタトゥー旅
蝶とハチドリのタトゥー
フランクフルトのゲストスポットに到着。
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初日は蝶とハチドリのタトゥー。
ひとまずの下絵。
by alhaut | 2017-02-20 22:12 | Tattoo Journeyタトゥー旅
クリスマスマーケット3
リンブルクのクリスマスマーケット、続き。
雰囲気をお楽しみいただければと思います。
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クリスマスツリーにサンタクロース。
聖歌を歌うちびっこ。
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日本人でもドイツ人でもこういう風貌の人はいるよなと思いつつ、
最近話題の豹がらにサングラスの人が頭をよぎった。
(見比べると全然似てはいなかった。。。^^;)


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屋台の飲食店に、子供のおもちゃ雑貨、おしゃれ用品、木工品などのお店が立ち並ぶ。

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ハッシュポテトのお店があったのでここでお昼ご飯。


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ご夫婦でやっているお店で、奥さんがホットドッグ。
旦那さんがハッシュポテトを担当。

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「あなた、写真撮られているわよ」

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「明日はおめかししておくよ」
とガハハと笑っていた。


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わらじのようなハッシュポテト。それも2枚。
アップルソースでいただく。
大阪風に言うとお好み焼きを食べるような親しみのある食べ物のなのかな。

ドイツ人の方はこれをぺろりと平らげるのだが、
私は残り一枚は包んでもらった。

細身の女性でもこれくらい食べてしまうので、びっくりしてしまう。

リンブルク滞在中に、ホットアップルを飲んだお店でグリューワインを飲みたかったのだけど
なんと20時閉店。

さすがは田舎町。ここではグリューワインを飲む機会を逃してしまったので
どこかで飲めたらと思っている。
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前方の3軒の木組みの家は1500年代の建物。
やはり、遠くから見ると木組みの家の傾き具合がよくわかる^^

グリューワインは機会を逃してけれども、有名な大聖堂は見ることができたので
それはまた次のブログで。

クリスマスまではクリスマスマーケットブログを続けます。


前回のブログ。
http://alhaut.exblog.jp/26438073/
by alhaut | 2016-12-13 19:11 | Tattoo Journeyタトゥー旅
ゲストワーク終了。帰路…
仕事終了。
ベルリンへの帰路。アクシデント発生(-_-)

乗るべき鉄道の時間を間違っていたことに
たった今、気づいたものの時すでに遅し。

Horbという田舎町の駅に到着。
シュトゥットガルトからのICEまで50分あるので
この乗り継ぎ駅からタクシーをかっ飛ばせば
間に合う可能性あり。

運良く一台駅前に止まっていた。
しかし、そのドライバーが金額をふっかけてきた。

にもかかわらず道を迷いそうな雰囲気満載、
ど素人丸出しの対応だったので却下。

ただ今、シュトゥットガルト行き快速待ち。


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一時間時間を間違って、のんびり仕事をしてしまった。
おかげで良い進み具合。

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まさかこんなことになるとはこの時点では露知らず(^^;;


乗り換えのできない券なので規定通りなら、
正規料金を支払う必要あり。

運が良ければ、乗務員の判断で
見逃してもらえるかも。

そんな状況。

さてどうなることか…


のんびりと帰路を楽しみます(´Д` )


by alhaut | 2016-12-12 02:25 | Tattoo Journeyタトゥー旅
ゲストワーク
リンブルクでは少し散策ができ、
大聖堂にも足を運ぶことができた。

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また写真をアップしたいと思う。

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今日はフランクフルトで、
鳳凰とサムライのタトゥーを彫ったら
夜に鉄道移動で次の場所へ。



by alhaut | 2016-12-04 17:30 | Tattoo Journeyタトゥー旅
木組みの家
今回のゲストスポット、Herborn。
ちょっと調べてみた。

毎月、ドイツ国内を移動しているのにもかかわらず、
地理的なことも、文化的なこと、歴史的なことも知らないわけなのだけど、
突然美しいものに出会うとおのずと調べたくなる。

何も知らずに過ぎ去るのはもったいない。

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ドイツ国内には、「木組みの家街道」と名付けられた
大きな文化的エリアが設けられておりドイツ各地の木組みの家を
文化財として保護している。
Herbornは木組みの家街道のひとつの街だ。

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木組みの家は英語で「Timber Framing(ティンバーフレイミング)」、
ドイツ語で「Fachwerkhaus(ファッハヴェルクハウス)」、
日本語では木骨造と呼ばれている。

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木骨造は、木材の柱、梁で骨組みを作り、
石材、レンガなどで骨組みの間に壁を作っている構造である。

日本ではこの構造の家は明治時代の文化財に残されている程度で
この構造の家が作られることは現代ではないそうだ。

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建物には、年数も一緒に刻まれていることが多く、私が見た建物は
大体1500年代に建築されたものだった。

木の層、年輪を見極めて加工した木材は、
加工された後でも息吹を続けるので非常に丈夫であるから
古い木造建築は何百年たった今でも形を残しているのだということを
法隆寺の宮大工西岡常一さんの本で昔読んだことがある。

ここに残された建築物というのも、その時代の大工さんたちの知恵と知識によって、
木を理解しながら建てれらたものだろうなと思いながら立ち並ぶ家を見ていた。


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写真ではわかりずらいが、家は地面に対して平行ではなくガタガタである(^^)

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傾いたものを上手に維持しながら、中は綺麗に改装して
今の生活に利用できるようにする技術工夫も素晴らしいものだと思う。

ベルリンなど大都市にいては巡り合わない古い建物たち。
by alhaut | 2016-11-02 00:11 | Tattoo Journeyタトゥー旅



大阪の女性彫師 椋妃(Ryoki)アメリカ村に構えるショップAl-Haut(アル・ハウト)を拠点に、日々の出来事を記します。
by alhaut
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