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タトゥー旅の初日 関空からチューヒリまで
こんにちは。
みなさまコメントありがとうございました。

ちょっとご返信する時間がありません。
なのでコメントのお返しができませんが、みなさまからの
コメントいただけますと、旅のエネルギーとなりますので
ぜひコメントいただけましたら、幸いです。
わがままなことを言っていますが、よろしくお願いします

今日はチューリヒ滞在3日目です。
昨日は、ザビーネの仕事を見学した後、
ジャッジしてみて!ということで、ディナーに寿司レストランへいきました。
その後チューリヒの街を散策。
オールドシティと呼ばれる、築1500年というような古い街並みの
美しい場所を歩いて回りました。
途中、夕立に遭い、古い建物の軒下で雨宿り。

風と雷雨、チューリヒの空を走る稲光に感動していました。
きれいな街と自然の空気を満喫しました。

ただいま現地時間朝の9時。

これからザビーネとともに小旅行に。
ルーヅァンという街へ、彼女の友人のジャックリーンという
女性アーティストさんのスタジオ、コラゾンタトゥーへ向かいます。

さて、これから出発の準備です。
お家からザビーネのスタジオまで、チューヒリ湖の遊覧船で渡り
施術機材を取ってから駅へ向かいます。


さて、ここから下は飛行機の中で書いていた日記です。 

旅の始まりは、相当ばたばたした、そのことが書いてあります。

それでは行ってきます。


5月28日

みなさんこんにちは。
ただいまアムステルダムの空港よりブログを更新しています
本当は、出発前か、それが無理な場合は空港で更新できるようにと
早めに空港に到着しました。

毎度のごとくですが、出立前というのは荷造りなど準備に追われるわけで、
空港に着くとひと段落つくのですが、
今回はいつになく波乱に満ちた旅立ちとなりました。

私の出発の頃合いを見て携帯メールに応援メッセージを下さったみなさま、
すみません、そんなわけで、まったくお返事をお返しできる状況にありませんでした。。。

今回は2日前にスーツケースを送り、事前に必要な荷物をドイツとスイスに送ることにしました。
たくさんの荷物を送ったので、ずいぶんと軽量にはなったものの
それでもまだまだたくさんに荷物がありました。
ひと月も旅に出るとなると本当に多いですねぇ。

スタジオで一通りの準備を済ませ、お店の扉に『おしらせ』の張り紙をし
忘れ物の有無と戸締りチェックした後、
「1ヶ月行ってきます」と
つぶやいて鍵をかけて帰宅。

自宅に到着。時間は深夜0時30分。
時差ぼけ調整で出発の1週間ほど前から寝る時刻を徐々に遅くし
出発前夜は徹夜となるので、この時刻も遅く感じません。

手荷物の準備に取り掛かり、あとは出発するのみ。
その前に、今回お世話になるスイスのザビーネとドイツのロバートに電話でご挨拶。
(本当は出発前にドイツ旅のことが書きたかった)

その電話ですが、スイスでの会話が面白くて、この後の続きがどうなるか気になる感もあるので
ここに書こうと思います。

ザビーネとの電話では、到着時間などの確認のあと、少し雑談となりました。

現地での待ち合わせについて、彼女が現地に間に合わなかった場合、
私は携帯を持っていないので、緊急連絡ができなくなるんですが、
到着が遅れてもちゃんと迎えにいくから心配せずに空港で適当に待つということで
話を決めて電話を切りました。

その電話に、「もしかして、もしかするかな?」という
妙な期待感(心配ではなく)を持つ私がいました。


さて、いよいよ関空へ出発しました。ここからが大変でした。
4度目のドイツタトゥー旅なのです、私史上、最高に
段取りの悪い、血圧上昇する機会の多い、旅立ちとなりました。

まず、チェックインカウンターにて。
荷物の重量制限を考慮して手荷物に分けて用意していたのですが
なんでも手荷物は一人ひとつまでというルールができていたようで
大きなかばん二つを持っている私はどれかひとつを預けなければならなくなりました。
そのため、手荷物を一度バラして詰めなおす羽目になりました。。。

最近は、重量制限が厳しくなったと聞いていましたが、本当に厳格。
しっかりと超過料金をお支払いした上でようやくチェックインを済ませました。

その昔だったら、重量オーバーしたら機内に持ち込めば大丈夫というもの
でしたが、今はそうではないのですね。

しかしかなりの時間がかかりました。

一度並んで待ったのに、差し戻されて荷物整理、また並びなおして手続き。
その後場所を変えて清算手続きをしたので、空港の端から端までなんども往復。

余裕を持って着てよかったとは思いましたが、本当に時間がなくなってしまいました。


その後出国ゲートへ。
幸いなことに人もまばらで、すぐに終えそうな気配。。。
が、そうは問屋卸さないというやつで、
今度は手荷物がひっかかりました(>д<)

液体物が入っているとのご指摘で中身をオープン。
ひっかかってしまったのは
化粧水、乳液、クレンジングオイル、シャンプー、トリートメント、整髪料と
女性の必需品。

これについては、私の情報確認ミスですね。
手荷物にするつもりは端からなかったのですが
入れ替え作業の時、すっかり頭の片隅から抜け落ちていました。
警備上の問題からこのような方針となってるのですが、
本当に厳しくって、ややこしい。

100ℓまでが許容されているのですが、仮に
規定範囲内の少ない内容物でも大きな容器に入っていた場合は認められず
その場合は小さな容器に詰め替えないといけないということでした。

私のは、250gと十分超えているものばかり。

捨てるか、もう一度出国ゲートを引き返して自宅に宅配する手続きを取るか
しなければ、このままでは出国できないとのこと。

時間を見れば、搭乗開始時刻まであと25分と差し迫っていました。
搭乗機は南ウィングにあり、私のいる場所は北ウィング。
歩くだけでも相当な距離があり、搭乗前に両替手続きが待っています。

仮にやり直しをした場合、搭乗時間に間に合わない可能性がありました。
どれもお気に入りで、ほぼ新品に近い量のものばかり。
このやり取りだけでも時間がかかってしまって、しょうがないので泣く泣く
あきらめて処分となりました。。。。
箱から出してない商品くらい許してくれてもいいのに。。。非常に悲しかったです。

加えてショックなのが、出国後の免税店で買った商品なら
量の制限はなく、上記の商品を持ち込むことができます。。。
こんなことなら、ここのお店で買えばよかった。
今後手荷物で持ち込む場合はそうします。
  
海外旅行する場合は、この点、みなさまもお気をつけ下さい。

この時点で搭乗時間まであと10分。
次は両替が待っていますが、こちらも長蛇の列でしたが、
事前に予約注文していたので、すばやい応対をしてもらいました。

なんとか、搭乗時刻に遅れず間に合いました。
これで、ひと安心、離陸を待つばかりとなりました。

離陸予定時刻の11時05分。
飛行機が動き出し滑走路へ行く準備が始まりました。

それから数分後、機長からのアナウンス。
聞こえてくる英語には、

「エンジンの一部に不備が見つかったので、このまま離陸できないので
いったん引き返します」

との事。。。(T▽T)ノ

日本語でのアナウンスでは、

「整備に不備があり、再点検します」

とありました。

なるほど具体的に言って、不安をあおらない配慮ですね。

いったいどれくらいで離陸できるか判らない、ということですので
ここで、朝のザビーネとの会話がよぎりました。
「あ、私のほうこそ」といえばよかったなと思いました。


ここまでは、機内でつけたブログです。
加えてバッテリ切れだったのですね^^


飛行機では何事もなく無事に過ごしました。
アムステルダムについてから乗り継いでチューヒリにいたるまでも
何事もなく、待合にいた日本人の方と世間話をしながら
ゆっくりとした時間をすごしました。

チューヒリの空港では私の予感通りにならず、ザビーネと問題なく
合流し、彼女のお家へ行きました。


きっと悪いものを飛行機に乗るまでに出したのだと思います。
旅は3日目ですが、本当にすばらしいものになるに違いありません。


それで行ってきます♪
by alhaut | 2008-05-30 16:22 | Tattoo Journeyタトゥー旅
スイス・チューリヒに到着
みなさんこんにちは。
無事にチューリヒに到着しました。

私は今、女性タトゥーアーティストザビーネガフロンさんのお家に滞在しています。

実は、たくさんのブログをつけて更新したのに、うまくいかず消えてしまいました(T_T)

これから彼女のスタジオへ行くので、また改めて登場したいと思います。

ひとまず到着のご報告まで。
by alhaut | 2008-05-29 19:21 | Tattoo Journeyタトゥー旅
自宅の考古学
みなさま、こんばんは。
いよいよあと17日で、ドイツ・スイス・タトゥー修行旅がはじまります。

私の近況ですが、日常のお仕事の合間を縫って旅の準備をしながら
もうひとつ、とある準備をしています。

実は、今度の水曜日に自宅を引越すことになりまして、
その準備も、これらと同時進行でやっているというのが、現在の状況です。

ここまでの1か月、
タトゥー施術のお仕事、お客様とのお打ち合わせ、デザイン準備を基本に
時間の合間を縫って、旅行の諸々手配とともに、
海外の皆さんとの英文メールのやり取りをし(これが思いのほか、時間がかかるのです)
残った時間に引越し準備という日々でした。



引越し作業というのは、想像以上に大変なのですが
思い出の品々と同時に、どこに行ったかわからなくなった自宅での
失せ物(今頃出てこられても役立たずですね^^)が、
どんどん出てくるので
まるで、私という歴史の発掘作業をしているようでした。
それを見たりしてると、また作業が長引くのです(′・ω・`;)


何が発掘されたかというと、

◎その1
私のタトゥーアーティストとしての駆け出し時代のお客様たちのメモ、写真たち

これは、本当に私にとって、かけがえのない大切なものです。

古いお客様方、その他のお客様に関する
写真資料を見ていると、若かったあの日を思い出しました。

あの当時は、本当に自分がタトゥーアーティストとしてこの仕事を
やり続けることができるのか?、いや、何があっても、やり続けなければならないという
自問自答と自分を奮起させる思いで毎日を過ごしていたように思います。


あの当時、私が、今この場でブログというものを使って(当時はありませんから)
タトゥーアーティストをやり続けながらこのような内容を書くとは
思いもよらなかったわけですが、一応、自分のやり続けるという希望は叶いました。

ひとえに、応援してくれたお客様方のおかげだな~と感じます。


今でも、このブログやミクシーに参加してお付き合いしていただいている、
私のプロとして彫ったお客様第5号の方
(あえてお名前は出しませんので、よろしければコメントどうぞ♪)や
それ以外の駆け出し当時からお付き合いいただいてるお客様、
そして、もしかしたら、このサイトやブログを静かにご覧になっている方が
いらっしゃるかもしれませんが、そいういう古いお客様たちから、
椋妃とAl-Hautの歴史は、はじまりました。

そして、ひとつ前のブログにもつながることになるのですが、
7月が来ればアメリカ村でAl-Hautをオープンして7年目になります。

Al-Hautを出店してからは、
より一層お客様との結びつきが強くなったように思います。

01年や02年といった開店初期、彫ったお客様が
追加のタトゥーをご依頼くださったり、時々尋ねてきてくださったりと、
年数と時間経過とともにそういうお客様方が増えてきました。


それは、私にとっての、とても大きな誇りです。
たくさんのお客様にタトゥーを彫らせていただいたこと、
お客様が応援してくださることが、
私がタトゥーアーティストを続ける原動力になりました。

これからも、この気持ちを忘れずに仕事をやり続けたいです。
そして、今後も、お客様同士をタトゥーという価値観でつなげるような
パーティなどもやっていきたいと思います。

。。。というような感じで、私の古いお仕事の資料の発掘作業は
私の過去を見直す出来事となり、初心に帰って、
新しい気持ちになるエネルギーを与えてくれました。


◎その2
2003年、初めてのドイツひとり旅日記発見

いろいろ整理していたら、03年の初めてのドイツ旅に
日記帳兼ねて持っていったスケッチブックがでてきました。

パラパラ読み返してみると、おもしろい。


日記帳兼ねたスケッチブックなのですが、その当時の出来事、
あの時聞いた、みんなの言葉が詳細に書いてありました。

これは本当に懐かしい事ばかりでした。


日記を見て驚いたのですが、
今回、スイスからハンブルク入りする6月5日は、
初めてのドイツ旅の日と同じ日にちになります。

03年当時は、日本より飛行機で、ハンブルク、フールスビュッテル空港に。
08年の今回は、スイスより夜行列車で、ハンブルク中央駅に。

まさか、また、同じ日にハンブルクに帰ってくるとは。。。

いろんな場所でつけていた日記ですが、
あの当時の出会いが5年後の今につながるとは思いもよらず
いろんなことを日記にしたためていました。


同日にハンブルク入りすることなんて、別に大したことではないのだけれども、
何か奇妙な偶然をかんじながら、03年の旅の時に、すでに
5年後そうなるように設定された『必然』という時限爆弾にスイッチが入ったんだと
思うと、運命や人の出会いの不思議に、ひとり心が躍ってしまいます。

できるのなら、過去の自分に、今はこうなってるよと
知らせてやりたいなという気持ちです。

渡航前にドイツのご縁についてすこし書いてから旅立ちたいと思っているので
その時に、またご紹介したいと思います。



。。。。その他、自分に関するいろいろなものが出てきました。
個人的すぎるので割愛します^^


引越し作業、整理を通して、過去の自分とコンタクトしています。
このコンタクトは、私にとっての新しい何かを始めるための
ひとつの扉のようです。

過去を振り返りながら、現在と未来の私自身を見つめています。
この作業はとても感慨深いものがあります。


このコンタクトが完了したら、次の扉を開きます。
今回のドイツスイス修行旅を、その始まりのひとつめのイベントとして
私は位置づけています。

何が待ち受けているのかわかりませんが、たくさんのことを経験して
見聞を深めて、帰国後のお仕事に役立てていきたいと思っています。




By 椋妃

Tattoo Art Works Al-Haut
http://www.al-haut.com/
by alhaut | 2008-05-12 00:05 | Diary(日々の出来事)
お客さんの輪
 私のお客さま同士で、ミクシーでは交流してるけれどもb0087085_13105691.jpg
まだ会ったことがないという方がいらっしゃって、
先日お店で初めてのご対面をなさいました。


おひとりは、遠方からの方、もうひとりは大阪の方です。

この大阪のお客さまは、02年からお仕事をさせてもらっています。
以前05年で週刊ポストの記事の取材でもご協力いただきまして、
ご家族みなさまのタトゥーを担当させていただいています^^

(ファミリー一同でタトゥーを楽しむというのも、今の日本ではまだまだ珍しいこと
だと思いますが、またそのエピソードは別でお話ししたいです。)

遠方のお客さまは、そのお客さまがなさっているWEBサイトで、
私のタトゥーのレポートをご覧になり、
それがきっかけで大阪まで施術に来られるようになりました。

それが04年の出来事です。それからミクシーをきっかけに
おふたりの交流が始まり、4年も経た先月、私のスタジオで
初めてのご対面をなさいました。


施術の途中の休憩で、お茶菓子をいただきながら、
本当に初対面かと思うほどなごんで、3人で会話に花が咲きました。

私のタトゥーを通じて、お客さま同士が人と人同士で交流しつながっていく
ということに喜びを感じます。

これからもまた、タトゥーという価値観を共有できるような場を作っていきたいです。
ドイツから帰国後になりますが、また、お客さまみんなで盛り上がりたいです。

本当にうれしい出来事でした。

(Kさん、Aさん、遅くなりましたが、ようやくブログにアップしました^^;)



By 椋妃

Tattoo Art Works Al-Haut
http://www.al-haut.com/
by alhaut | 2008-05-03 00:54 | Diary(日々の出来事)



大阪の女性彫師 椋妃(Ryoki)アメリカ村に構えるショップAl-Haut(アル・ハウト)を拠点に、日々の出来事を記します。
by alhaut
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