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方位磁石コンパスのタトゥー

ゲストワーク先での仕事。

方位磁石コンパスのワンポイントタトゥー。


この手のワンポイントタトゥー、スモールタトゥーは

最近はあまりやらないので、私にしたら珍しいタトゥー。


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というのは、ショップメンバーが音信不通になってしまい、

その人が放棄した予約をみんなで補わなくてはならなくなったという事情が発生。


私がゲストワークにやってくる前、スタジオの予約のやりくりが大混乱して

大変だったよう。


人にはいろいろ事情があるから、そのことについては

思うことあるけど、なんとも言えないし、責めることもできない。


しばらくは、こういうスモールタトゥーも対応することになりそう。

小さなワンポイントのタトゥーというのは

実は基礎力がとても求められるタトゥー。


常々、難しいと感じているので、この機会は勉強と経験に良いのだろうと思う。





by alhaut | 2017-08-19 18:49 | Tattoo(タトゥー作品)
鉄道キャンセル(^^;;
シュトゥットガルトからテュービンゲンへ。

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車内から、シュトゥットガルト中央駅手間。
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乗り継ぎテュービンゲンヘ。

b0087085_23421778.jpg




テュービンゲンに到着。

ゲストスポットへ向かうローカル田舎列車に向かうと、なんと列車キャンセルの表示。

b0087085_23470610.jpg


三本鉄道キャンセルが続き、かれこれ1時間半待っている。

ほんま、なめとんのか。

と思う。

ついでに、インターネット回線まで不安定でつながりにくくなっている。
(これはなんとかアップできた)

ドイツ人は時間厳守できっちりしてる。
というのが、世界の評判だけど
鉄道に関してはそんなことはない。

ドイツ人、アメリカ人の友人とこのことで先日話題になったところ。

それでも、南ヨーロッパの国々の鉄道事情と比べるととてもスムーズに運行されているとのこと。


8時間半の所要時間が11時間ぐらいになっている…。

ま、なんとかなりますわ。







by alhaut | 2017-08-17 23:39
鉄道移動途中経過
ベルリンからハノーファーへ。
そこからシュトゥットガルト行きに乗り換え。

b0087085_19110205.jpg



10分遅れで到着、シュトゥットガルト行きICE。
安定の遅延。
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ハノーファー中央駅は、地下街のある大きな駅で
いろんな飲食店が入っていた。

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特に、パン屋さん、ドイツパンの店、
イタリア系パニーニ,サンドイッチの店(写真)
いろいろ美味しそうなお店があって寄り道したくなった。

次はハノーファー中央駅で長く滞在できる
鉄道プランにしてみよう。



by alhaut | 2017-08-17 19:09
出発&日の出
ベルリン、オストバーンホーフ(東駅)を出発。
写真は日の出(5:55頃)からしばらくした
アレクサンダープラッツの街並み。

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2003年、14年前のこのエリアがどんなだったか
私は覚えている。

アレクサンダープラッツは旧東ベルリンの中心地だった。
当時は、開発、改修のための工事がいたるところでなされていた。

第二次大戦後、時間が止まってしまった
旧東ドイツ、共産圏の灰色で古ぼけた空気と、
慌ただしく通り過ぎる人びと、
響き渡る建設現場の忙しい音が融け合って、
なんとも表現しがたい騒々しさと影を感じるような街並みだった。

b0087085_14040049.jpg



今は、改修された古いビルの古臭さの中、
新しい建物と人びとの明るさで賑わう街になったと思う。
昔感じた寂さのある影は今は感じない。




今年の夏は雨が多く、肌寒い日が続いている。
天気予報は土曜日まで雨。
来週はさらに雨の日が続く。

乾燥機を動かしたまま自宅を出てきた。
いつも締切る窓も少しずつ開けてきた。
雨が多いようで、少しでも湿度がある方が、
気持ち的に楽だ。

なんだか無用心な出発で
どこか落ち着かない今回の旅。

by alhaut | 2017-08-17 14:01
現在進行中のタトゥー191:孫悟空のタトゥー

先日アップした孫悟空のタトゥーの動画を再アップ。


b0087085_02252094.jpg


お客さんにとって人生初のファーストタトゥー。

バックピース(背中一面)と二の腕の二か所に彫りたいということで

まずは、タトゥーはどういうものかを知ってもらうために、

二の腕の施術から開始することになった。


タトゥーの針の感覚を知ってもらって、

バックピースを彫る決心ができるのかどうか

前段階とすることにした。


こういうことなくいきなり、バックピースに着手することも

もちろんあるのだけれど、いろいろ考えることが多いご様子だったので

今回はこういう流れになった。


忍耐強い方だったので、今回のタトゥーは問題なく進みそうだ。





本日は、南西ドイツのいつものゲストスポットに向けて出発。

8時間半の鉄道移動。

慣れてしまっているけれども、この所要時間を見るとぞっとしてしまう。


自宅の乾燥機君。

温風だけでなく、涼風も出すことを発見。



現在クールダウン中。

少し、ほっとした。


それが故障したら…

なんてことを考えすぎるとパラノイアに陥るので大丈夫さと気楽に。

風呂場の扉を開けっ放しにし、窓を少し開けて旅に出ることにした。



椋妃(Ryoki)

※現在、日本ではなくドイツでタトゥーの仕事をしています。
================================================

ウェブ: http://ryokitattoo.com/
フェイスブック: https://www.facebook.com/ryokitattoo/
インスタグラム: https://www.instagram.com/ryoki_tattoo
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by alhaut | 2017-08-17 07:45 | In progress タトゥー途中経過
祝100回目 Tattoo Gallery100:花魁姿の招き猫タトゥー
Tattoo Gallery シリーズがめでたく100回目に。
2012年ごろ、それまでのタトゥーと
ドイツで施術した新しいタトゥーを区別するために
新たな再スタートして番号をつけて掲載を続けたTattoo Gallery.

5年ほどかけて、100回目となった。
番号を振っていない、ブログに掲載していないタトゥーを追加すると
もっと多くの仕事をしているのだけど、なんにしても祝100回。

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予期せず、というのは何かタトゥーをアップしなくては、と思いついて
選んだのが、このタトゥーだった。
常連のお客さんのタトゥーが100回目になったのもなんだかうれしい限り。

また1に戻って再アップか、このまま101番に続きどこまで掲載できるのかを見ていくのか
少々検討中。

駆け出しのころを入れて1999年11月からタトゥー彫師として仕事を続けてきたのですが、
ここまで仕事を続けることができたこと、お客さん、陰ながら応援してくださった友人、知人
そして私の家族、すべての人に感謝しています。


一生を終えるまでタトゥーアーティストであり続けられるような

生き方をしていきたい。



ここからは、アメブロと同じ内容。

二の腕の内側に花魁姿をした招き猫。



二の腕の外側にはフルスリーブの鳳凰。

鳳凰はタッチアップを少しした後、完成。




椋妃(Ryoki)

※現在、日本ではなくドイツでタトゥーの仕事をしています。
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ウェブ: http://ryokitattoo.com/
フェイスブック: https://www.facebook.com/ryokitattoo/
インスタグラム: https://www.instagram.com/ryoki_tattoo
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by alhaut | 2017-08-17 04:23 | Tattoo(タトゥー作品)
British Lionショーinベルリン

8月11日、British Lionベルリン公演。

場所は、プレンツラウアーベルク地区にあるFrannz Club。


プレンツラウアーベルクは、ベルリンの壁崩壊以前(1989年)は

旧東ベルリンの売れない芸術家や貧乏学生が住む暗い町だったらしい。


壁崩壊以降は、第二次大戦で爆撃を免れた

老朽化した建物の修復工事が行われ街は改修。

その後は、家族で住むには環境の良い街、

オシャレなカフェやバーが並ぶ素敵な街に変化していった。


私はとなりのフリードリヒスハイン地区に住んでいる。

こちらも観光客に人気で、クラブやバーもたくさんある。

ファミリー向けというよりも、フリーランスで仕事をしているような人々が
好んで住む町に変化している。



フリードリヒスハインは、ベルリンの壁崩壊後、

西側のクロイツベルク地区からパンク、ホームレスなどがなだれ込み、

パンクスたちが住むスクワッド(家賃を払わずに占拠しているアパートメント)の

集まるエリアがあったり(排除、解体の流れはあるものの存在している)

自称アーティスト、世捨て人的な人と

普通の人が融合しているような街で、ちょっと変わった要素を持った街である。



Britishi Lionのショーが、フリードリヒスハインにあるクラブではなく

プレンツラウアーベルクで行われると知ったとき、

なんともオシャレな場所でやるのだな。

音楽的にハードロックだから、ワイルドな場所よりも合っているのかもしれない

なんてことを考えてしまった。


場所は、19世紀のビール工場跡、Kulturbruerai (クルトゥーアブラウエライ)

保存状態の良い産業建築として歴史的に価値のある場所に、

レストラン、クラブ、劇場、映画館などが入っている。



同日の昼、私はベルリンタトゥーコンベンションに行っていたので、

急ぎ足で行ったものの、ライブは途中からの参加だった。


会場は、結構な人でいっぱい。


シンガーのリチャード・テイラー(Richard Taylor)の歌声は、

アルバムで聴く優しいトーンだけでなくパワフルな歌声だった。






 

British Lionは、オールドスクールなハードロックを聴かせてくれる。

アルバムの曲をライブで聴くことができて本当にうれしい。

初めてライブで聴いた新曲もいい曲ばかりだった。


Steve Harris British Lion

https://steveharrisbritishlion.com/




ライブ終了後は、会場に残らずすぐに帰宅。

マーチャンダイズも見たかったのだけど、

翌日は朝4時の列車でケルンに移動だったので

それはケルンでのショーに持ち越すことにした。





by alhaut | 2017-08-16 23:43
乾燥機その後

乾燥機の会社に連絡をし、旅に出る前に電源を切りたい旨を伝えたら、


「絶対に大丈夫だから、電源は落とさないでください!」


とても強く言われてしまった。

連続運転は問題なく、窓を閉め切っていても大丈夫。

無人の家屋でも動かすことをしているので心配しなくてよい。

とのことだった。



       

乾燥機に表示されているメーター。


この機械には稼働時間が記録されていて、

その時間から管理会社への請求金額と電気の使用量を計算することになる。

電気料金については、後日、管理会社から私のほうへ料金が支払われる。


事故が起きたらシャレにならないと思うけど

先方にしたら事故が起きる心配はないから、電源を切られた方がシャレにならない。


不在の部屋で何かを稼働させるというのはとても気が進まないのだけど、

これ以上、電源を切ることを強く主張するのは良くないと感じたので、

この機械を信じてそのまま旅に出ることにした。


こういう時、部屋を見てくれる人がいると一安心ではあるのだけど、

友人たちもこの期間不在中というタイミングの悪さ…

信じろというのだから、きっと大丈夫なのだろう。

8月26日まで無事に運転して下さい。。。



投資用にベルリンのアパートを一部屋ずつ購入するというのが

数年前からブーム。

一つのアパートの中で、各部屋のオーナー、管理会社が別々に存在する。

多くのアパートが私と同じようなコンデイションだ。


悪いオーナー、管理会社の部屋を借りてしまうと、とてもややここしい目に遭ってしまう。

幸い、私の管理会社はきちんとしていて、いつも迅速に対応してくれる。


今回の場合、乾燥機を持ち込んで

天井の乾燥の処置をとってもらっているのだけど、

この件については、上階の管理会社と話し合っていくようだ。


乾かして穏便にすませるのかと思っていたけど

ごめんなさい。私の勝手な思い込みだった。

当然、補償の話をしていくことになる。


管理会社どうしでやり取りをするので、

住むために必要な措置をしてもらった住人へは、

ここから先の事情は伝わらない。


こういう問題が起きた時、日本では保険会社や管理会社を通じて

事の流れが住人にも伝わって来たのではないかと思うのだけど、

こちらでは、ノータッチ。


管理会社が対応するのか、住人自身が対応すべきなのか

いろいろケースバイケースではあるとは思うけど、

今回の私の件については、何のストレスも感じることがない。

(乾燥機動きっぱなしはストレスではあるけど)


後日、かかった電気代の支払いが口座に入金されて、この問題は完全に終了

ということになるようだ。


(乾燥機が無事に動いてくれることを祈るばかり。。。)





by alhaut | 2017-08-16 21:48
突然の居候

2週間ほど前、ふと、風呂場の天井を見上げたら

広範囲に水漏れのシミを発見。

上の階の住人さん、オーバーフローを起こしたのだろう。

しかし、何も知らせないのはひどい。


b0087085_20271123.jpg

乾燥機登場。


管理会社に連絡をして、天井の状態を調べてもらったところ

通常よりもかなりの水分を抱えた状態で、漏電などの心配もあるので

早急に乾燥の処置をとったほうが良いとのことで、

乾燥機が風呂場に持ち込まれた。


1週間、乾燥機を運転し続けなければならないのだが、

私は木曜日から家を不在にする。


不在でも構わないので、8月末まで乾燥機を動かしたままにしてください。

というのだが、24時間たった時点で、お風呂場はボイラー室のような熱気で、

木製の扉は軽く熱を持っている。


火事は起きないし、爆発することもないから、大丈夫!という。


木材の低温発火と呼ばれる現象は100度を超えると起こり、

状況によってはそれより低い温度でも起こりうるとのこと。


10日間の不在中に、機械の状態確認、部屋の状態を確認できないまま

熱を持った機械を回し続けるのは、とても危険で、何かあった時の責任を取ることができない。


相手さんの提案は、どこか無責任で適当に感じるので

ここはスイッチをオフにして旅に出ようと思う。



ドイツで暮らして感じたのは、周囲の言葉はとても適当で無責任。

何か問題が起きた時、自身に非があっても、自身の正当性を主張する発言しかしない

というのがこちらでの常識に感じる。


自分の身を守るのは自分自身しかないので、

安易な提案について相手がいったから大丈夫と思ったではなく、

万が一のことが起きた時に自分で責任を取ることができるのかを考えて

行動をしないといけない。


他人を信用するというところからスタートではなく、

他人を疑い、自分の判断を信じて行動するというのがこの国での生活では求められる。



私のアパートは分譲で購入した独立したオーナーたちがそれぞれ部屋を持っている。

おそらく私の部屋と階上の管理会社は別なのだろう。

上にはクレームをつけることなく、天井を乾燥させるという処置で

問題を解決しようとしているように思える。


補償は管理会社で私の負担ではないので関係はないのだけれど、

このやり方がドイツ的に常識的なやり方なのかどうかは

知識として知っておきたいのでちょっと調べておこうと思う。





哀れな天井…

この5年間、とてもきれいに部屋を使っていたのに。。。


風呂場の扉をあけっぱなしにするとだんだんと部屋が暖かくなり、

お風呂場に関してはサウナ状態。

洗濯物が早く乾いてくれるのはいいことだ。


なんとなく自宅での調子が狂わされて、ムカッと来るのだが、

お風呂場に入る度、頑張って乾燥作業をしてくれている

乾燥機君をみると、なんだか愛着がわき、頑張って乾かせよ!と思ってしまう














by alhaut | 2017-08-15 20:28
個人的に思うこと

Birishi Lion Osnabrück(オスナブリュック)での一夜は本当に楽しかった。


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(写真はライブ後。ギターテックの方と友人たち。)

いろいろとブログに日記代わりにアップしたいのだけど、うまく言葉がまとまらない。


写真をアップだけして更新という
私の得意技もあるのだけど、
それはタトゥーアーティストとしての私を知る人、
私のタトゥー作品を待っている方にのみ通用するもの。

ショーのレポートとしてブログにするなら、
見知らぬ人がちゃんと読めるような形にして
アップしたいので、もう少し時間をかけてちゃんとまとめてアップしようと思う。


8/12-13 オスナブリュック。

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オスナブリュック中央駅。

ドイツ、ニーダーザクセン州に位置する同州の代表的な都市。


同州では第三の大都市で16万強の人口だそうだが、

駅前とそのそばのライブハウスしか知らない私たちからすると、

「何もない…」

「This city is dead」

そんな言葉がでるほど静か。

駅周辺は、カジノ、風俗店、若者の集うクラブが点在し、ガラは悪くはないけど一応盛り場という印象。

コンサートがなければ、一生来ることがなさそうな田舎の町に思えた。


ひと駅向こうの「アルトシュタッド(オールドシティ)」に行けば、歴史のある街並み、建造物を

観光できるそうだけど、

翌日、日曜日は時間不足。

夜中3時すぎにホテルに戻っては、早起き観光は無理だった。


朝食が評判のホテルだったのでゆっくり朝食をとり、

ベルリン行きの鉄道に乗り込んだ。



b0087085_20010004.jpg

駅ホームで楽しかった昨夜の余韻ひたっていたら、

ふとこんな言葉が浮かんできた。


自分探しは止める。

日々、一瞬、一瞬の行動の結果が

自分の生きた証。

自分が何者であるか考え自分探しをする暇があるなら今を生きるべし。


自分が何者であるかを知りたいという思いを

長年持っていたけど、未だにわからないまま。


でも、自分探しをするそんな年代は終わってしまったようにも思う。

年齢的にも、そんなことをいってる時間がもはやない。

日々何をやったのかを確認していくことのほうが大事だ。


一流のミュージシャン、一流の裏方さんたち

大勢の人のそれぞれの最善を尽くす姿によって、

アートとも呼べる素晴らしいショーを見ることができた。


(スティーブ・ハリスという世界的ミュージシャンを見てこう感じる私は、

とてもスケールが小さいのだけど、スティーブだけじゃなく

全員が本当に一流の人たちの集まりだった。)


ショーの時間のために積み上げられた

見えない努力の時間とはどれほどのものだろうか。

そういうことに思いを馳せると、

日々の一分一秒がどれだけ大切なもので、

その時間を生きる責任を負うのは他人や出来事ではなく、

自分自身だけなのだという考えにつながっていった。


楽しい時間だったけど、私にはとても意味のある時間になった。




by alhaut | 2017-08-15 20:01



大阪の女性彫師 椋妃(Ryoki)アメリカ村に構えるショップAl-Haut(アル・ハウト)を拠点に、日々の出来事を記します。
by alhaut
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