ライン川日帰り旅行5 Oberwesel ハイキング

コブレンツからのお客さんに、


「オーバーヴェセル行ったの?」


と尋ねられたので、引き続きのブログ。


行ったのは6月25日で、日がたってしまっていて

さらに、ブログにアップしたいような新しい場所もあるのだけど

日帰り旅行ブログ無事完了までぼちぼちアップしていきます。


オーバーヴェセルでは、古城ホテルのレストランでランチが目的。

少々ドレスコードを考えて、オシャレして行ったのだが、

予期せずに、ハイキングコースを上って丘の上を目指すことになり

オシャレもへったくれもないほど、息を切らして到着することになった。


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オーバーヴェセルでは全域終始インターネットがつながらない状態だった。

グーグルマップが使えない上に、タクシーもないので歩いていくことに。


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丘の上の古城。距離は見当がつかないけど、

きっと、距離的にそう遠くはないだろうと、

車道を歩く。そのうち、本当につくのか?

または、車道なのですごく遠回りになるのではないかと

だんだん不安に。

そうしていると、山の斜面に謎のサインがつけられた、小さな石段を発見。


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「城への道」というサインだったのは後で理解したのだけど、

地図で確認しないままに、獣道のような気持ちだけ舗装された

ハイキングコースを、オシャレな格好で登っていくという羽目になってしまった。

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行きはまだよくて、帰りは間違って違う道を降りたために、

少々遠回りになり、道も悪くなかなか大変だったのだけど

予定外に山登りが待っていた日帰り旅行だった。



# by alhaut | 2017-07-12 06:23 | ドイツでの日々
Tattoo gallery 98:鬼のタトゥー

鬼のタトゥー、ジャパニーズスタイル。

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次回の施術は、お客さんがメタルフェスに出演する関係で9月以降に施術。

少し先だけど、二の腕への色入れが楽しみだ。


今月もケルンでの日々が始まった。

今回は、ショップのゲストアーティストの予定の都合で

今週働いたら、次はその1週間後。


来週は、南ドイツとスイスで私用とゲストワークという1週間を過ごして後

再びケルンに戻るというプラン。


一日、一日時間がたつのが本当に早い。



昨日21時30分、日没前のケルン大聖堂。

夕焼けに染まる大聖堂がとても美しかった。


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この大聖堂は、毎日見ても飽ない。

毎回、いつも、変わらず荘厳さに圧倒されながら、駅前を通り過ぎている。

こんな厳かな建物が日常の光景に自然とまぎれてくるのはすごいなと思う。




# by alhaut | 2017-07-11 16:31 | Tattoo(タトゥー作品)
解読不能…
ベルリンの自宅に戻ったら、アパートのフロントドアー(アパートの建物自体の入り口)に、
室内の警報機点検の予定表が貼られていた。

部屋を片付け準備していたのだが、
今朝、フロントドアーに行ってみると
予定表に乱雑にバツがされ、なにやらドイツ語が
殴り書きされていた。

中止になったようだけど、はて、何かしら?

全く読めないので、ご近所さんに見てもらったら、

「うわっ!」

その汚い字にご近所さんもビックリ。



しばらく考えて、
水道の故障というようなことを説明してくれた。

確かに、今朝から水道の出が悪く、
水道の点検でもしてるのだろうと思っていたのだけど、
水道の故障が起きたのか…。
今夜は大丈夫なのかな?


しかし、この字、読めますか?

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一番下の文字は、聞けばなんとか、
Wasser(独:水)と見えてきた。

教えてもらうまで、
こんなミミズが這ったような文字は読めんわ。


アルファベットの書き方について、
日本人はとても丁寧に書くが、
こちらの人は大体こんな感じで雑い。

筆記体だけでなく、ブロック体も解読できないことがある。

私は、相手に何か記入してもらったら、
その後、私の方で読み上げて自分の字で書き直している。

ダブルチェックは重要で、そうしないと、
文字でも数字でも正確に読めない。


推測で判断できるまでドイツ語が十分に話せるスキルがあれば、こんなのも読み切れるハズ。

もっと勉強しなくては!と反省。


今日は、ベルリンでひと仕事。
水道は今日中に復旧していますように。



# by alhaut | 2017-07-06 19:11
2017年上半期のタトゥー仕事

この半年間で完成したタトゥーの一部をアップ。

順番は6か月前のものをはじめにして順に掲載。


一番初めのタトゥーは男性のお客さんに彫った、日本美人のタトゥーで

それ以外のタトゥーは全て女性に施術したものであることに気が付いた。


完成すると、施術を通して頻繁にお会いする関係は終了になるので、

いつもすこしばかり寂しい気もちを感じる。

が、生まれたタトゥーとの新たな出発、幸運を願ってお仕事を終える。


同時に、新しいお客さんと新たなタトゥープロジェクトがいくつか始まっている。

半年後、どんなタトゥーをアップできるのかを目標に日々頑張ろう。


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基本の型を学び、その基本を元に応用する。

それが十分にできるようになってから、基本を離れ、創造する。


とある記事の中にあった文章に、はっとさせられることがあった。

私は基本はちゃんとできているのだろうか、という疑問が発生中。


基本的な事柄をちゃんと学ぶ、

ということをおざなりにしているうちは

そこで作られたものは、独りよがりなものにしかならない。


自分らしさやオリジナルなものを作りたいと思っても、

基本や基礎の知識がないと、到底生みだされることはない。


古くから言い伝えられたきたことで、どんな分野にもつながる事がらだと思う。

自戒の念を込めて、ここに記そうと思う。





# by alhaut | 2017-07-03 21:52 | Tattoo(タトゥー作品)
現在進行中のタトゥー182:カバーアップ、リメイクタトゥー

アウトラインで中断したタトゥーのリメイク、カバーアップタトゥー。


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がっかりなタトゥーを彫ってしまったので、そこでの施術を中断。

リメイクとカバーアップのご依頼を受けることになった。


会社で、同僚さんから

「お、タトゥーよくなってね」

と褒められたそう。

最初の段階では、同僚さんもがっかりだったとのこと。


ここから引き続き、同じスタイルで新しいデザインを追加したいと

新たな希望を聞かせていただいた。


古いラインをカバーすることが今回の目的で作ったデザインなので、

次回の新しいタトゥーは、現状のデザインを引き継いだ

テイストの合うバイオメカのデザインを考えなくてはならない。

しっかりとデザインを準備させていただきます。



このタトゥーで、今回のケルンでのゲストワークは終了。

ベルリンで1週間過ごしたのち、再びケルンへ戻るのだけど、

ひとまずのゲストワークは今日で終了。


リセットをかけて、新しい気持ちで再出発。








# by alhaut | 2017-07-01 18:01 | In progress タトゥー途中経過
ライン川日帰り旅行4 St Goar日帰り旅行

ザンクト・ゴア、駅周辺からオールドシティへ。

町はとても小さく徒歩10分で歩くことができる。


駅前のカトリック教会。


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この教会からオールドシティの通りが始まる。

オールドシティの入り口。


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朝9時。

お店はまだ開店時間ではないのでとても静か。


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開店準備のお掃除をしている人などちらほら。


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遠くに見える古城は、ロマンティックホテルと銘打った

古城ホテル、Rheinfels(ラインフェルス)。


ホテルとして改装された区域と、遺跡として管理された

廃墟の古城の二つの区域がある。

料金もリーズナブルで、格安な部屋は一般的なホテルのシングル料金で

泊まることができる。

スパ、サウナがあるリゾートホテル。


遺跡を管理しながら、ホテル利用してしまうところ、

ドイツ人は合理的で面白い考え方をするのだなと思う。


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なんだか楽しそうな雰囲気が^^



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狭い通りを歩いてみる。


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左手は線路。


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キャンピングカーで旅をする人。

自分の自転車で走りながら各地を旅する人。

いろんな方法で休暇を利用して観光旅行に来られる人が多い。



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ぐるりと一周して、駅へ。

ここから一駅のOberwesel(オーバーヴェセル)へ。


オーバーヴェセルでは、ネットの回線が圏外という事態に遭遇し、

地図も何もないまま、2週間前にみたグーグルマップの記憶を頼りに

丘の上の古城を目指すことになり、少々冒険じみた道中になってしまった。







# by alhaut | 2017-07-01 17:32 | ドイツでの日々
ライン川日帰り旅行3 St Goar駅周辺
ザンクト・ゴア駅周辺。
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路地を少し歩く。
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扉専門店のようなお店を発見。

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ドアノブの商品例とともに、人形が飾られていた。

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木製の手作りドアが専門なのかな。


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家と家の間、狭い石畳の路地。
ドイツの田舎町で古い建物の残るエリアというのは、
大体こんな雰囲気で、なんとなく異国情緒に触れる気分になる。

ライン川側のメインストリートへ。

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みやげ物屋さんとホテルが並ぶ、ライン川沿いの国道。

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ビールグラスは定番のお土産のようだ。

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対岸へはフェリーを使って渡る。

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車用フェリー。

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こちらは人専用の桟橋。

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泳ぐ謎の鳥。
エジプト原産の鳥らしい。
私はフランクフルトの川でこの鳥の大群に出会ったことがある^^;

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対岸に見えるお城は、Burg Katz(ネコ城)。
お城の形が猫の顔に見えることから、そのような名称で
ライン川の別の場所には、ネズミの砦と呼ばれる砦もある。

ザンクト・ゴアのオールドシティの風景は次のブログで。

# by alhaut | 2017-06-30 20:00 | ドイツでの日々
現在進行中のタトゥー181:鯉のカバーアップタトゥー 
レーザー後の古いトライバルタトゥーをカバーアップする
タトゥーを開始。
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初回のセッションで、全体のアウトラインを引く。
次回から色入れ開始。

上腕部のトライバルを現在レーザーで除去中で、
作業が終わった後にカバーアップを依頼したいと相談された。

古いタトゥーが多少認識されてしまうことを了承できるのであれば
現状でもカバーアップできることを説明したところ、
すぐに彫ることを開始することになった。

お客さんとしては、ある程度デザインが消えるまでレーザーを受けなければ
タトゥーが彫れないと思っていたようなのだが、
そんなことはまったくない。

レーザーをしない状態のタトゥーをカバーするよりも、
彫る側としてはかなりやりやすい状態になっている。

筋彫りを終えた後、すでに古いタトゥーがわかりにくくなった。
レーザーでタトゥーを消すことは、相当強い痛みが伴い費用も高くつく。
その負担から解放され、
現時点からタトゥーを開始することができたことを
お客さんにはとても喜んでいただけた。

欧米では、古いタトゥーを薄くして新しいタトゥーを彫るための下準備として
レーザーが利用されていることが多い。
また、実はゼロに近い状態にまで綺麗に戻ることは
相当難しいというのが、こちらの常識で、
皮膚科とタトゥーアーティストがタイアップしているところもある。

社会的にタトゥーというものが受け入れられているので、
古いタトゥーよりも大きなものでカバーアップするという方法を
気軽にとることができる背景があるので、
見える部位の広範囲に及ぶカバーアップというのもよくある依頼の一つである。



# by alhaut | 2017-06-28 18:00 | In progress タトゥー途中経過
ライン川日帰り旅行2 St Goar駅
ケルン中央駅からRB(各駅停車)に乗って、
St Goar(ザンクト・ゴア)へ。
この路線は、ライン川沿いを抜け、ケルンからマインツへ向かう。

旅行中、フランクフルトに滞在しながら
ケルンにもちょこっと寄りたいという場合、
IC(都市間特急)がライン川沿いを走るので
ICE(都市間高速列車)に乗らずに向かうのがおススメ。

所要時間はICE、1時間半。
IC、2時間半なのでそこは考慮しないといけないが、
時間に余裕があるのであれば、お楽しみの鉄道移動になると思う。
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車窓から。
ケルンからコブレンツ間にある町、Remagen(レマーゲン)。

第二次大戦末期、ライン川の対岸に渡るための橋として
爆破されずに残っていた唯一の橋であったために、

ドイツ軍とアメリカ軍で争奪戦が起きた歴史上有名な橋があった町である。

(1945年3月17日に崩落後、再建されずに現在にいたる)



この町も一度訪れてみたい。
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ライン川沿い。
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ザンクト・ゴアに到着。
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駅前は何もない。

某ホテル予約サイトの口コミによると、
ザンクト・ゴアの駅は階段しかなく大きなスーツケースがあると大変だとあった。

そのため、1週間前、ゲストスポットからの移動の途中に一泊して
ケルンに向かうという旅程をやめにした。

階段だけなのか、それも検証しなくてはならない。
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やっぱり、なかった(^^;)
先週、来なくてよかった。

この駅に限らず、この付近の小さな駅は階段しかなく、
以前、タトゥーコンベンション参加のためにやってきたときは
このような階段をスーツケースを抱えて降りたことを思い出した。

20キロ超えるスーツケースを運ぶのは本当に重たい。
そんな嫌な出来事は忘却の彼方だったが、この階段を見て思い出した。

しかし、階段だけの駅はこの付近に限らず、
小さな駅だとドイツ全域でこのような作りの駅だと思う。

そのうえエレベーターやエスカレーターがあっても、故障、緊急停止、
メンテナンスで動かないなんて、しょっちゅう起きる。

スーツケースを抱えて運ぶのも慣れるようになった。

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駅入り口。右の白い車は製氷会社の車。
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雪まみれのデコーレション。
しかし、この日の気温は14度から22度。
涼しいではなく、寒いくらいの印象だった。

3日前は38度と高温だったので、落差がとても激しい。
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駅前は、古い作りの家で囲まれていた。
観光のメインストリートに出る前に、路地を少し歩いた。

それは次のブログで。

# by alhaut | 2017-06-28 16:04 | ドイツでの日々
ライン川日帰り旅行1
ケルンからの日帰り旅。
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St Goar(ザンクト・ゴアー)の町を散策した後、
Oberwesel(オーバーヴェセル)へ移動。
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目的の古城のレストランでは、
ライン渓谷の景観を眺めながら銀の食器で料理をいただくという贅沢な時間を過ごす。

オーバーヴェセルの道中は、少々アドベンチャーだったのだけど
それは次のブログということで、
ランチ後、無事にケルンに戻った。
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ザンクト・ゴアの風景。
今回やってきて、2014年に突然に飛び込んで胸を打たれた光景はこのエリアだったとわかった。
本当に美しいもの、素晴らしいものというのは、
説明や、前知識がなくとも、人の心を自然と打つものなのだ。
なんだか、考えさせられた。

8時間を予定していたけど、
11時間かかった日帰り旅行。

自分にとっては、あんまりにも贅沢すぎる時間の使い方をしてしまった。
ただ旅をして非日常の時間を贅沢に味わうのではなく、
目的の場所に仕事があり、その合間の時間にちょこっと観光をする
というのが向いているタイプの人間だと、改めて知ったような一日だった。

ということで、今日も仕事を頑張るのだ。

# by alhaut | 2017-06-26 16:44



大阪の女性彫師 椋妃(Ryoki)アメリカ村に構えるショップAl-Haut(アル・ハウト)を拠点に、日々の出来事を記します。
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