現在進行中のタトゥー194:龍のタトゥー
腕全体に龍のタトゥー。


今回のセッションでは、龍のうろこを描いてそれからシェイディングという流れへ。


全体の映像。





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椋妃(Ryoki)

※現在、日本ではなくドイツでタトゥーの仕事をしています。


・タトゥーをお断りする場合

http://alhaut.exblog.jp/27062079/


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椋妃 Ryoki Tattoo

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# by alhaut | 2017-09-28 19:19 | In progress タトゥー途中経過
Tattoo Gallery 102:ミニサイズのポピー、フランクフルトのゲストスポットへ

今週はフランクフルトでゲストワーク。

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ミニサイズのポピー。

40分の施術で完成。


ショップオーナーの女性彫師は、フランクフルト近郊に三軒タトゥーショップを経営していて、

フランクフルトのショップは全員が女性というラインナップ。

フランクフルトでは経営20年の老舗のお店の一つ。


以前は男性ももちろん働いていたし、ゲストアーティストには男性もいるのだけど

ガールズパワー満載のお店である。


今週は、小さなワンポイント仕事が続くので私にとってはゆっくりペース。

別のゲストスポットは、ワンポインの予約が怒涛の勢いで詰まるので息が上がるのだけど

こちらでは、余裕をもってのんびりと仕事に対応できる。


昨年は、ここでのゲストワーク中に、好きなバンドがドイツツアーで

フランクフルト公演にやってきた。

ライブ後、一日デイオフという流れだったので、

仕事後に観光に同行。一年前のあの日は本当に楽しかった。


今回は、ショップメンバーに連れられ、ハードロックバーで、

ミュージシャンたちのジャムセッションを観ることになった。



ジミ・ヘンドリックス、ディープパープルのカバーがメインで

その他、クラッシックロックの名曲、それからブルースセッション。


ミュージシャン同士、お酒を飲みながら、言葉で語るのではなく

楽器を通して息を合わせて演奏する様子は、まるで会話のよう。

音楽を聴く方もリズムに合わせてノリながらその会話に参加するような気分だった。


私はお酒が飲めない。

でも、バーでのジャムセッションはお酒を飲まずとも十分に楽しめて、

時間が経つのが早かった。


フランクフルトのゲストワークは、なんとなく休暇に行くような感覚になるので

私にとってフランクフルトはそういう場所なのだろうと思う。


今日は、フランクフルトのタトゥーサプライヤー(タトゥー用品店)に買い物。

初めて来店した時にとても親切な対応をしてもらい、

それ以降オンラインのみの注文だった。

時間のある今日は直接買い物に行ってご挨拶でも、と考えていたのだけど、

私のゲストスポットとこのお店は仲が良いと教えられた。


ドイツのタトゥーシーン、非常に大きく成長しているので

今ではタトゥーシーンと呼ばずに、タトゥーインダストリーという

言葉に変化して呼ばれている。


けれども、やはり、世間は狭い。





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# by alhaut | 2017-09-27 22:39 | Tattoo(タトゥー作品)
一日で完成したタトゥー

木蓮の花、桜、蝶のタトゥーによるカバーアップタトゥー。

ハート型の南京錠と鍵、バラの花のタトゥー。


先日のリンブルグでのゲストワークで施術したタトゥー。


カバーアップ

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古いトカゲのタトゥーをカバー。



ハートの南京錠と薔薇のタトゥー


同時に子供さんのイニシャル。


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# by alhaut | 2017-09-26 21:59 | Tattoo(タトゥー作品)
自分を構成するもの

先ほどのブログのちょっとした続き。


私を構成している要素の一つ、音楽。

多感な十代の頃、一番最初に出会ったのは

日本のインディーズ、日本中で一番激しくハードな音楽シーンだった。


それが、どういうわけか、ハード系から逆行してメロディアス形に落ち着いてしまった。


私のルーツはどこにあるあるのだろうか。

その当時、目を輝かして聴いていた音楽は、聴けば今でも血が騒ぐ。

でも、その音楽は私にとって完全なる居場所ではなく、

私の心や魂が求めているものとは少し違うよう。


10代のあの頃、いろんなバンドの音楽を聴いてきたけど、

私にとって、心の奥底にある一番の落ち着くところは、やはりここ。







ANGRAそれからViperで歌っていたアンドレ・マトスの歌声、

ANGRA、ALMAHのエドゥ・ファラスキの歌声、

ANGRAのミュージックは

一生の宝物として心に残っていくのだろうと思う。




そして外せない、クソガキだったころの私にとっての名曲はやはりこの二つ。





ヘヴィメタルってなんぞやと、13歳、人生で初めて試して聴いたのがメタリカの

Ride The Lightning。


今聴いても、十代のあの頃を思い出し、

懐かしさとともに熱いものが心の底からわき上がってくる。



これは私自身を構成する一つのルーツ。


私の生きざまとしてのタトゥーのルーツはどこにあるのだろうか。

好きな音楽も私が表現するもの、表現していきたいものにつながっているのだろう。

どこにあるのか、模索中。


取り留めなく昔を思い出しながら考え事を何となくして過ごす

ベルリンのデイオフ。



# by alhaut | 2017-09-26 03:01
現在進行中のタトゥー193:バイオメカのタトゥー、この日のBGM

現在施術中のバイオメカニカルタトゥー。


昨年9月は写真(右)のようながっかりアウトラインで

困り果ててカバーアップの依頼に来られた。

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その後写真左のようにカバー。


古いラインを利用して、新しいデザインに変更。

ラインだけで色が入っていなかったのが不幸中の幸い。


腕のタトゥーが終わり、胸へと着手。




3時間半ほどの施術でアウトラインとシェイディングを少し行う。


「昨年の今頃は、最悪最低の気分だったけど、

本当に嬉しいよ」


新しいタトゥーも気に入ってもらった本当に良かった。



お客さんは、パンクロックが大好きで

80年代後半のベルリンのパンクス、メタラーたちが複雑に絡み融合した

ベルリンのアンダーグラウンドな音楽シーンの話になった。


当時は、パンク、メタルの明確なジャンル分けがなされず

両者が融合したアンダーグラウンドなコミュニティがベルリンには存在していたそうだ。


このシーンから、タトゥーアーティストを目指す人も登場したりで

この時代の話はとても面白い。


お客さんからはGBH、 EXPLOITEDの名が登場。

おぉ、私のフェイヴァリットは、Extream Noise Terrorですよ。

(お客さんの好みよりも全くもってハードコアなのだけど)

かけちゃいましょう♪


今はメロディックなメタルのほうが私にはずいぶんしっくりくるのだけれど、

やはりこの手の音楽を聴くと血が騒ぐような、かっこいいなぁと改めて思う。



2015年に発売されたアルバムを今回初めて聴いたのだけど

こういうサウンドを聴いて、ものすごくカッコいいと思ってしまうセンスを

私は未だに持っている。



10代の頃よく聴いていたのだけど、三つ子の魂百までとはよく言ったものだ。



「お前!こんなん聴いてどないやって勉強するねん!」


と、受験勉強中、このつっこみから親子ゲンカしたことまで記憶に上ってきた。


この手の音楽が好きな人とは

施術の集中力と相まって張り詰めたイイ感じのテンションになるので

施術の一部の時間ではこういう音楽を聴きながらというのもありかも。


でも、


「年を取るとずっとはちょいと疲れますね。」


お客さんも同意して笑っていた。

(それでもこのカッコよさは不滅だ)

今の私にはマイルドで落ち着いた音楽のほうが合っている。



友人から伝え聞くベルリンのアンダーグラウンドシーンについて、

その時代を知る人からの話を上手くまとめることができたら

いつかブログにしたいと思う。









# by alhaut | 2017-09-26 00:14 | In progress タトゥー途中経過
ドイツの選挙の日

今日はドイツの連邦議会選挙の日。

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Spiegel Onlineより

メルケル首相、あまり浮かない表情。


右派ポピュリスト政党「ドイツのための選択肢(AfD)」が第3党に躍り出る

大躍進を遂げ、予想外の展開に。


写真はFBのタイムラインからシェア


極右政党が連邦議会に議席を持つことになってしまった。

AfDにはネオナチに近い思想を持つ党員もいる。


この結果に、私の周辺では怒りの声や落胆の声が聞こえる。


シュピーゲル誌では、今回の選挙結果を、極右AfDになぞらえて、

ZfD(Zäsur für Deutschland=ドイツにとっての区切り)と総括。

http://www.spiegel.de/politik/deutschland/bundestagswahl-2017-analyse-zaesur-fuer-deutschland-a-1169596.html


ドイツにもポピュリズムの嵐が到来なのだろうか。

ヨーロッパに変化の波がどんどん押し寄せている。


これからどうなっていくのだろうか。



あいつが嫌い、あの国がダメだと

互いをののしりあって、壁を作り、排除するのは良くない。

私はドイツでは外国人になるので、「~人だから」とか「国へ帰れ」とか

そういう声には特に敏感になってしまう。

けれでもドイツは過去を顧みて戦後、国を立て直しているので

民主主義が機能して、あらゆる価値観、人種に対して寛大な国になっていると思う。

今のところ。


平和が良いに決まっているのに

世の中が妙な方向に流れていこうとしているような気がする。




# by alhaut | 2017-09-25 06:45
ゲストワークでの仕事、ケルンの鉄道ラウンジ

前回のブログについて。

私のブログからドイツの知らない場所を知ったり、

タトゥー作品の更新が、「頑張ろう」という気持ちの励みになる

ということを聞かされて、私のほうももっと頑張ろうという思いがわき上がり、

ドイツのローカルエリアにさらに足を延ばしてみようという気になった(←単純109.png


ケルンでのゲストワーク終了。

本日は、般若の面を完成。

昨年春から施術開始。不定期での施術なので

とても長く時間がかかっているように感じる。

そのうえ、次回の施術は、来年の1月と少し先なのだが、

徐々に完成に近づいている。



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こちらは兜(サムライヘルメット&マスク)と龍のタトゥー。



次回完成予定。

仕事を終え、再びベルリンへ。



ケルン大聖堂とケルン中央駅、駅前。

この大聖堂は、毎回見て見慣れていても絶対に飽きることがない荘厳さ。


タクシーを降りると、ハトに遭遇。





ハトなりにキョロキョロと周囲に注意を払っているようだけど、

ずいぶん人馴れしているようで、逃げることなく休憩中。



人が多く、往来も激しいのに、なんとも図太い。

とりあえず、スーツケースのタイヤの音にびっくりしない程度に少し距離を置いて

通り過ぎることにした101.png



乗車まで時間があったので、DBラウンジへ。


DBラウンジは、一等席利用者とDBの会員が利用できるラウンジ。

デカいスーツケース移動だと、二等席はスーツケースを置くことができないので

いつも1等席利用。おかげちょっとお得。



こんな感じで空いたスペースにスーツケースを置くことができる。

上の青いバッグは、車内用の新聞が入ったバッグ。

床に放置されているので、その場所を空けスーツケースを置き、

バッグを乗せても、特に何も言われない。

二等席はこういうスペースがない。



DBラウンジは会員が使えるエリアと

1等席チケットを持った人が使えるエリアがあり、

会員エリアのほうは、ソファ席、間仕切りのついた机が並んだ

ワークスペースにフリードリンク付きでインターネットカフェ風。

1等席エリアでは、飲み物と軽食のサービスがある。


一等席エリアで、今回、スープをオーダーしてみた。



ケルンではいつも座席利用がメイン。

飲み物も、サービスコーヒーではなく持ち込むのだが

(写真はコーヒーと人参ジュース^^)

スープのおいしそうな香りがしたので、今回注文してみることに。


食べてびっくり。

なんと手作りだった。


レトルトだとばかり思っていたので、美味しいスープで本当にびっくりだった。


他のラウンジでスープを頼んだことがないので、比較できないのだが、

もしかしたら、手作りスープはここの職員さんの趣味で、

スペシャルなことなのかもしれない。


次もケルンのDBラウンジを利用するときはスープを頼もうと思ってしまった101.png


明日から二日はベルリンでデイオフ。

また来週も頑張ります。


椋妃(Ryoki)
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# by alhaut | 2017-09-24 19:59 | Tattoo(タトゥー作品)
ゲストワーク終了 ブログを続ける理由

ケルンでのゲストワーク終了。

今日の仕事を終えたら、ベルリンへ出発。


今回の仕事の一部。

途中経過のタトゥー。


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施術から2か月ほど経過したタトゥー。



私はドイツで仕事をしています。

なのに、日本に向けてブログを更新している理由は、

私を知る人(椋妃の古いお客さん、家族、友人、知人)に向けての

生存報告という位置づけにしているからです。


現在、日本国内では新しいお客さんの受付をしておらず、

未完成のお客さんのタトゥーの施術と過去に施術を受けたことのあるお客さんの

ご依頼に対応するという形をとっています。


日本への一時帰国の期間はわずかで、

少ない時間の中では新しいタトゥーに対応することができないからです。


将来、新規のお客さんの受付を再開するのかどうか現在未定ですが、

当面はそのような流れにしています。


椋妃(Ryoki)
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# by alhaut | 2017-09-23 20:26 | Tattoo(タトゥー作品)
仲間とディナーへ
ベルリンからケルンへ。
ゲストワークのタイミングがなかなか合わない
同僚のタトゥーアーティストとようやく同じ時期に働くことになった。

今夜は夕食へ。
話し過ぎて声が枯れるほど話しこんだ。
楽しい時間だった。

ドイツ語ができなくて、英語もぼちぼちな日本人と、ドイツ語が話せないオーストラリアとポーランドのハーフ。

英語のネイティヴスピーカーと話すと、
会話がどんどん弾む。
英語ができるドイツ人よりも、話が軽快に進む印象があり、この差は、英語が母国語の相手の
語学力が、私の言葉の全体を意訳して理解してくれるからなのだろう。
サクサク会話が進んだ。

言葉によるコミュニケーション、それから、
言葉以外の人間同士のコミュニケーションはいつも難しい。
語学ができればできるほどコミュニケーションの助けになり、理解の助けになってくれる。

私のドイツ語もヘッポコながら少しは話せるようになり、しかしそれは本当に恐ろしく片言だが、いろいろな場面で、人々の笑顔を見る回数が数段増えるようになった。

ドイツ語ももっと頑張らねば。
# by alhaut | 2017-09-16 06:35
ドイツ・ケルン、フランクフルトでタトゥー

ドイツ国内でタトゥーをご希望になる方がおられましたら、お気軽にお問い合わせください。


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ゲストワーク予定

9月
ケルン: 9月14日〜9月23日
フランクフルト: 9月26日〜9月30日

10月
ケルン10月16日〜10月28日

11月
ケルン: 11月6日〜11月11日

12月
ケルン
11月27日〜12月9日


◎ドイツベルリンでの施術は2018年2月以降対応可能です。

◎日本国内での施術は現在ご予約の受付を止めております。

問い合わせフォーム
http://ryokitattoo.com/japanese/form-ja/

{38870126-2118-4DCF-B209-4679C5DDA34B}


◎English

I'm working in Köln every month as regular guest artist.

I'm there from
14.09-23.09
16.10-28.10
06.11-11.11
27.11-09.12

If you have an interest to get a tattoo by me , please contact to


b0087085_19512083.jpg


-Japanese female tattoo artist Ryoki-
I'm working in Germany.

If you'd like to get a tattoo by me please contact →

Ryoki(椋妃) FB:
https://www.facebook.com/ryokitattoo/

Follow me on Instagram: ryokitattoo
https://www.instagram.com/ryoki_tattoo/

# by alhaut | 2017-09-13 17:04



ドイツで活動中の大阪出身の女性彫師椋妃(Ryoki)です。 2001年から2011年まで、大阪心斎橋のアメリカ村で タトゥーショップを経営していました。ドイツでのタトゥー仕事、日々の出来事を記します。
by alhaut
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